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新着アイテム入荷情報~Vol.195

本日6/29(月)に30アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

新品 リヨン 08/09EURO #10 ベンゼマ

Ol101_2豪快なシュートと繊細な技巧を兼ね備えたCF。シュート力は世界トップレベルで、また恐れを知らない豪快な突破はチームにとっても大きな武器である。CFでありながら「ジダンのようだ」と絶賛されるボールスキルも彼の武器の一つである。

Ol102セカンドトップの位置からドリブルで仕掛ける形を最も得意とし、豪快なミドルシュートも決める。また、視野の広さとゲームコントロールの能力もあることから"9.5番"(ストライカーである9番とゲームメイカーである10番の中間)といわれる。

Ol103_2現在、欧州移籍マーケットで引く手あまたのベンゼマ。移籍先として考えられるのは、レアルに加えマンUが有力。ただし当のベンゼマにとっては、W杯目前のシーズンにレギュラーを取れるか確実でない強豪に移籍するのは、かなりのリスクがあると慎重な構え。クラブ残留希望をコメントするも、何が起こるのか分からないのもフットボール界の大きな魅力であるももまた事実。果たして来季は何色のユニフォームを身にまとうのか?

日本代表(H) 98WC 炎モデル #8 中田 英寿

J81_2日本代表がW杯出場を決めた同日、ローマで行われた元同僚であるカンデラの引退試合、元フランス代表 vs 元ASローマのチャリティーマッチに出場。選手時代と同じ「8」のナンバーを付けたユニフォームで、久々に聖地オリンピコのピッチに

J82_3立った。「SHOGUN NAKATA」とアナウンスされ、ロマニスタに愛された日本人プレーヤーはスタンディングオベーションで迎えられた。

J83_3

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是非よろしくお願いします。

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新着アイテム入荷情報~Vol.194

本日6/24(水)に30アイテム程、新たにアップデートします。USEDメイン+大変希少な選手実使用アイテムになりますので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

選手支給品 アルゼンチン代表(H) 03FIFA U17世界選手権 #19 ガゴ

191_2今や所属のR.マドリーのみならず、アルゼンチン代表でもその豪華過ぎる中盤の一角に君臨する貴公子ガゴ。抜群の視野とセンスで中盤をゲームメイクし、その美しきプレースタイルはレドンドの再来ともいわれる。ボディバランスの高さを生かしたキープ力

192_3も見せると共に、そのパスセンスも素晴らしいものがあり、後方から前線にボールを供給し、アシスト能力を発揮することが多い。また、相手の裏をつくミドルシュートも時折見せ、そのシュートは変幻自在でシュートセンスも非凡さを見せる。守備時には、ボー

193_2ルにのみ足を出すという南米の選手らしからぬクリーンな守備が特徴的。見かけによらず対人プレーに強く、チェックの速さと危険察知能力、さらに相手の意図を読み取るクレバーな頭脳を併せ持ち、怪我が少ないのも特徴といえるだろう。本ユニフォームは

19444_2三位入賞を果たした(※ガゴは五試合に出場)、2003 FIFA U17世界選手権 in FINLANDでの選手支給用ストック品。市販レプリカとは数多くのディティールの違いが見受けられる。画像④前列右端が若かりし日のガゴ。

新品 マンチェスターUTD 07/09(H) ファイナルモデル #7 ロナウド

7h1_2ユナイテッドはロナウドをスペインリーグの強豪R.マドリーへ放出することに、基本合意したと発表。レアルは移籍金92億円でACミランから獲得したブラジル代表MFカカに続く大型補強で、“銀河系軍団”再編へ加速する。ロナウドは昨季ユナイテッドで欧州制覇も成し遂げ「バロンドール」「FIFA世界年間最優秀選手賞」

7h2をダブル獲得。レアルからユナイテッドに支払われる移籍金は、元フランス代表MFジダンが2001年にユベントスからレアルに移籍した際の102億円を超え、史上最額の8,000万ポンド(約129億円)となるという。

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新着アイテム入荷情報~Vol.193

本日6/17(水)に30アイテム程、新たにアップデートします。USEDメイン+大変希少な選手仕様ストック品アイテムになりますので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

選手仕様 パリ・サンジェルマン 06/07(A)

Psg1_4本家フランスのルイ・ヴィトン調モノグラフをあしらい注目を一身に集め、タウンユースでもひと際ファッション性が高く、市販レプリカでさえSOLD OUT が続出した本モデルの選手仕様ストック品アイテム。

Psg2_2市販レプリカ/オーセンティックとの相違点は下記になります。

・生産国表示(市販レプリカはMADE IN INDONESIA)

・市販レプリカに存在するインナー黒タブ&洗濯表示タブなし  

Psg444_2市販レプリカに存在するNIKE SPHERE DRYの表示なし

・サイドが広がりのある独特なAライン風カット(市販レプリカはストレート)

・軽量化を図るためシームレス加工を採用(各パーツを貼り合わせて圧着し、縫製を最小限に抑える手法)

新品 ACミラン 08/09(H)&(A) ファイナルモデル #22 カカ

22h1イタリアのメディアによると、ミランが大黒柱のカカをR.マドリーへ移籍させたことについて、多くのファンが、同クラブの経営手法を批判ているとのこと。カカを賞賛するミランのティフォージの多くは、「カカは移籍することが自身に科された義務であると悟ったのだ」と一定の理解を示しており、同選手がクラブの経済的問題を解決するための道具として使われたとしており、

22a1これまでクラブが行ってきた補強に疑問を投げかけている。
「全盛期を過ぎレギュラーでもないGKジダに高額年俸を支払い、多額の移籍金を費やして獲得したシェフチェンコやロナウジーニョは戦力外だ。また、オリベイラやエメルソンといった使えない選手を獲得しては、一方で最高の選手を売却しているなんて、まるで愚かなチームじゃないか」

22h2かつて一世を風靡したロッソ・ネロの未来よ何処へ?

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新着アイテム入荷情報~Vol.192

明日6/11(木)に30アイテム程、新たにアップデートします。USEDメイン+大変希少な選手実使用アイテムになりますので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

選手実使用 FCバルセロナ 82/84(H) #10 マラドーナ

M1もはや何ら説明の必要のないレジェンド・マラドーナ。代表監督のポストに就任するやそのカリスマ性をいかんなく発揮し、チームを上昇気流に。その雄姿を南アWCで見られることを切に願う。

M2_3本ユニフォームは元来著名サイト・セレソン博物館に掲載されていた逸品。(⇒http://www.geocities.jp/cbf_penta/index.html) 当時のハウスキーパー(使用人)から入手とのこと。

M444_2MEYBAブランドは現在消滅、当時の市販レプリカさえ見かけることは極めて困難。また、ナンバーの特殊インクプリント加工は現代技術では再現出来ない。

正真正銘の選手実使用品ですので、ご安心下さい。

選手実使用 ブラジル代表 85/86(H) L/S #10 ジーコ

J1もはや何ら説明の必要のないレジェンド・ジーコ。我が日本にも密接な関わりがあり、その存在たるや神の領域をも超越する。こちらも同じくセレソン博物館より、86メキシコWC南米予選 vs ボリビアとのアウェイゲームに着用とのこと。

J2当時、長袖の市販レプリカは存在せず、また独自の特殊インクプリント加工は現代技術では再現出来ない。

正真正銘の選手実使用品ですので、ご安心下さい。

J444_2

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新着アイテム入荷情報~Vol.191

しばしの充電より復帰しました。本場ヨーロッパにて、かつてない程のコアでレアなアイテムを仕入れ買付して参りましたので、徐々にアップデートしていきたいと考えています。乞うご期待下さい。

明日6/4(木)に30アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

復刻版 ASローマ 83/84(H) L/S #5 ファルカン

Ro51_21970年代後半から1980年代中期のブラジルを代表とするボランチ。下がり目の位置から放つ正確なロングパスを駆使して中盤を操り、機を見て前方へ進出しミドルシュートを放つ、またトリッキーなパスを使って攻撃に変化を与える事を得意とした。ASローマに移籍すると82/83シーズンに41年ぶりのリーグ優勝に貢献。翌83/84シーズンにはUEFAチャンピオンズカップ準優勝に導いた。

Ro52現役時代のファルカンはその言動、振る舞いより理知的なサッカー選手として知られ、卓越した戦術眼により「走る指揮官」の異名をとった。そのことから現役引退後は、誰もが「名監督」になると信じて疑わなかった。94年にオフトの後任として日本代表監督に就任する。しかし、就任直後のキリン杯においてフランス代表に惨敗、さらにアジア大会準々決勝で敗れると責任を問われ解任された。現在では選手時代の実績とは裏腹に「凡将」という評価が一般的である。

新品 イタリア代表 06/07(H) #10 トッティ

I101_206年2月前半、好調を維持したトッティ率いるASローマは9連勝というクラブ新記録を達成。しかし、10連勝をかけたエンボリ戦において、開始まもなくバックチャージをうけ転倒し、足に骨折、靭帯損傷と大怪我を負う。手術は上手くいったとはいえ、イタリア国

I102民、そしてリッピ率いる代表もトッティのW杯出場は不可能だろうと考えていた。しかしトッティはリハビリを続け、脅威の回復力を見せた。そして、セリエAの最終節のACミラン戦でピッチに復帰。その後のドイツW杯にも出場している。W杯本大会では、決勝T

It103一回戦でPKを決めるなど本調子でないもののイタリアの優勝に貢献した。翌07年、全精力を所属のASローマに捧げるとし、惜しまれつつも代表引退を発表。08年ユーロ本大会においてトッティなきアズーリは惨敗。崇拝するリッピ監督が代表監督に復帰したのを受けて、アズーリ復帰の可能性がゼロではないことを度々公の場で明かしている。

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