« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »

新着アイテム入荷情報~Vol.190

明日4/30(木)に30アイテム程、新たにアップデートします。USEDメイン+大変希少な選手実使用アイテムになりますので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

07東京ヴェルディ(H) 直筆サイン入り #7 名波 浩

V1_2中盤の底の位置から長短のパスを繰り出すゲームメーカー。状況を読む戦術眼と味方を活かす質の高いパスに定評がある。清水商高時代からジュビロ入団当初までは、攻撃的な位置でプレーする「中盤の王様タイプ」の選手として知られた。しかし、当時

V2の加茂代表監督に展開力と守備への適性を買われ、ボランチへコンバートされる。以後代表やドゥンガ退団後の磐田では中盤の底に位置して、ゲームの流れをコントロールする役割を果たした。ボールタッチやキックのほとんどを左足で行うレフティ。入団

V3会見では「自分の左足の下にボールがあるときは注目して欲しい」と宣言し、昨年の引退会見では「『左の名波』という自分の最も好きなフレーズが14年間で浸透出来たのが自信になる」と振り返った。98フランスWCでは、ナンバー#10を付け日本のエースとして本大会にも全試合にスタメン出場。その後、右ひざの怪我に襲われるまで約6年間、日本代表のナンバー#10として君臨した。

アーセナル 91/93(A) オリジナル

Ar1_2発売当時、腐ったバナナと揶揄され、90年代で最もひどいデザインのユニフォームと言われた。しかしながら発売から15年余り、つい数年前にアディダスオリジナルスによってこの「アシッドハウス」調ユニフォームの復刻版が発売されるや否や、タウンユース

Ar3として一風変わった奇抜なデザインが目を引きSOLD OUTが続出、異例のレプリカブームの火付け役となり、ロンドン・ファッションにも影響を与えたほどであったと言われている。

詳細及び、お問い合わせはこちらまで。

是非よろしくお願いします。

http://shop.footism.com/ 

|

新着アイテム入荷情報~Vol.189

明日4/22(木)に25アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

マンチェスターユナイテッド 96/97(H) #7 カントナ

Muh1_3キング―。ペレとカントナだけに許された特別な呼称。ペレはいつも控えめで、自分よりもチームメートを称えたがカントナは違った。常に自分を主張する事を忘れず、そしてチームの王様であり続けた。その技術は正に完璧というに相応しく、カントナに不可能なことなどおおよそないようにさえ思われた。圧倒的な存在感と重戦車のような体でピッチを駆け回り、相手選手を威圧。しかし

Muh2そのボール捌きは天才的で、技術的には完璧に近かった。これだけなら他にも優れた選手はいるが、カントナをカントナたらしめたのはその類まれなるイマジネーションであった。ユニフォームの襟を立てる着こなしは、彼が元祖といわれる。5回のリーグ優勝、2回のカップ戦優勝をチームにもたらし、現在まで続くマンチェスターユナイテッドの不動の地位を確立した。ユナイテッドではのちにクラブファンが選ぶ「20世紀を代表する選手」に選ばれた。

新品 カメルーン代表 08/09(A) #9 エトー

Ca1_2最大の武器は爆発的な瞬発力とスピード。これを活かした飛び出しやドリブル、味方とのワン・ツーで一気にゴールを陥れるプレーを得意とする。相手DFを引きずりながらゴールを決めるボディバランスも併せ持つ。非常に献身的な、ある意味でストライカーらしからぬ選手であり、アフリカ人特有の旺盛なスタミナを生かし

Ca2_3た運動量は非常に豊富。この運動量と持ち前の戦術理解度を活かし、FWとしては異常なほど高い守備力を誇り、時にはDFラインまで戻って守備に走る。メッシ、アンリらと並び他クラブが恐れる、FCバルセロナにおける戦術の核のひとつでもある。

詳細及び、お問い合わせはこちらまで。

是非よろしくお願いします。

http://shop.footism.com/ 

|

新着アイテム入荷情報~Vol.188

本日4/15(木)に25アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

旧ベルマーレ平塚 94/96(H) デットストック #7 中田 英寿

Be1_2先日行われたTAKE ACTION FCの初戦ではJ2甲府と対戦し、1-3で敗れたものの、現役時代さながらのプレーを時折披露。負傷交代するまでチームメイトを叱咤激励し続けた。それでも会見では「試合結果は大失敗」と言い切った。そこには時に厳しすぎる

Be2_2“中田節”でチームを鼓舞した日本代表時代の姿が、蘇っていた。地方の活性化を掲げた活動第一弾の成功のため、本気だった。年内二試合が目標で、今夏にも次戦を行う。失いかけた活気を地方に呼び戻すため、中田はあくなき勝利を求める。

新品 フランス代表 09/10(H) #22 リベリー

Fr1_2現在世界最高レベルのMFの一人である。いわゆる「走るファンタジスタ」の代表格であり、独力でのドリブル突破で数多くのチャンスを演出することができるほか、「周りを生かす」「周りに生かされる」ことの両方が可能な選手と言え、攻撃的ポジションであれば、

Fr2どこでもこなせる器用さも彼の魅力である。サイドを切り裂きクロスを上げるという従来のウイングに対する固定観念を振り払った選手の一人であり、切り込んであげるクロスも良質だが、ポジションはウイングなのに並外れた運動量とビジョンを活かした絶妙

Fr3なポジショニングで、PA内でCFのように動いてゴールを奪う他、トップ下の位置にいたり、ボランチの位置から仕掛けたりと、ウイングとは思えないことをやってのける。どこに動けばいいか(オフ・ザ・ボール)を熟知していて、その一定のポジションにいることがない選手である。守備でも献身的なプレーを見せ、その名を世界中に広めたドイツWCでは運動量の少ないジダンの守備力を補った。

詳細及び、お問い合わせはこちらまで。

是非よろしくお願いします。

http://shop.footism.com/ 

|

新着アイテム入荷情報~Vol.187

本日4/8(木)に25アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

オランダ代表(H) 98WC オリジナル #8 ベルカンプ

Or1華麗なプレーで知られる稀代の天才プレイヤー。洗練された技術、精密なイマジネーションで試合を支配する。並外れたテクニックと強靱なフィジカルから極めて高いボールキープ力を有し、優雅かつ決定的なスルーパスで幾度となくチームに勝利を

Or2もたらした。 最前線ではなくいわゆる1.5列目を得意とし、ドリブル、ラストパス、シュートのいずれも世界屈指の完成度を誇った。バッジョにも似たその全能性が「世界最高のセカンドトップ」とも称される所以である。ボールコントロールに関しては天下一品

Or3_2技術を誇り、遠方から飛んできたボールのトラップはジダン、バッジョに並び世界随一の精度とされた。

ベスト4へチームを導いた98フランスWC準々決勝アルゼンチン戦での見事なトラップからのゴールは、今や伝説として語り継がれている

新品 アルゼンチン代表 08/09(H) #10 マラドーナ

10昨年10月の監督就任以来、快進撃を続けてきたマラドーナ監督率いるアルゼンチン代表だが、2010WC南米予選・ボリビア戦では1vs6と歴史的な大敗を喫した。順位も四位まで落ち、愛弟子リケルメとの確執ももはや修復不可能といわれているだけに、早くもアルゼンチン国内ではマラドーナ監督への疑問の声が出始めているという。

詳細及び、お問い合わせはこちらまで。

是非よろしくお願いします。

http://shop.footism.com/ 

|

新着アイテム入荷情報~Vol.186

明日4/2(木)に25アイテム程、新たにアップデートします。いずれもUSEDアイテムですので、すべて希少な一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。

ルーマニア代表 96/97(H) オリジナル #10 ハジ

Ro1_2“東欧のマラドーナ”の異名に相応しい高度なテクニックを持ったルーマニア史上最高のレフティがゲオルゲ・ハジである。ビッグクラブでは、その力を十分に発揮する事はできなかったが、自分が軸となるクラブでは稀に見る活躍をみせ、ルーマニア代表として

Ro2も90年、自国を20年振りの出場に導き、さらに94年、98年と三大会連続の予選突破に貢献した。代表通算125試合35得点という、どちらもルーマニア代表最多記録を保持するハジの存在はまさにルーマニアの英雄である。バルセロナでのベンチ暮らしに飽き

Ro3飽きとしていたハジは96/97シーズンよりガラタサライへ移籍を果たし、再び輝きを取り戻すこととなる。移籍初年度に二シーズンぶりのリーグ制覇を達成させると、その後リーグ最多の四連覇を達成。さらに二度のリーグカップ、一度のスーパーカップを獲得すると00年にはトルコに初のUEFAカップをもたらし大躍進を遂げた。このトルコでの活躍に代表復帰を求める声が強まり、ユーロ2000本大会において代表通算125試合を達成させたのだった。

横浜FC 99/00(H) L/S

Y1_598年、出資会社の撤退に伴い、天皇杯での優勝を最後にフリューゲルスは消滅することとなった。その後、サポーターは「フリューゲルス」という名称の譲渡を申し入れ、出資企業の経営に左右されない市民クラブの設立と翌年からのJ2への参加実現に向け

Y2_2動き出した。しかし、フリューゲルスを継承するチームとはいえども、サポーターが立ち上げただけの新設チームであるため、実績のないクラブのJ2参加は困難として認められなかった。代わりに超法規的措置としてJ2の下部に位置するJFLへの「準会員」資格での参加が認められた。

詳細及び、お問い合わせはこちらまで。

是非よろしくお願いします。

http://shop.footism.com/ 

|

« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »