新着アイテム入荷情報~Vol.160
明日9/30(火)に25アイテム程、新たにアップデートします。USEDメイン+大変希少な選手支給品になりますので、すべて一点モノになります。売り切れ必至ですので、お早めにお買い求め下さい。
メキシコ代表 98WC 3rd オリジナル
マニアに絶大な人気を誇るメキシコ代表98フランスWCモデル。こちらはHOME用グリーンカラーでも、AWAY用ホワイトカラーでもない、大変希少な3rdモデルになります。シャツ全体にアステカの神々の透かしが入り、非常に個性豊かであり
強烈なインパクトを与えてくれること間違いなしです。この夏に訪れた現地リゾート・カンクンでは、このシャツのおかげでヒーローになれました。そのため元々デットストックでしたが、新品同様の美中古品とお考え下さい。
見かけ上、背丈には恵まれていないにもかかわらず、徹底したパスサッカーと豊富な運動量で強豪国と互角以上に渡り合ってきた実績を持つため、同じく小柄な選手の多い日本代表のレベル向上について雑誌などで語られる際はメキシコ代表が話題に上がることも少なくない。
新品 アーセナル 07/08(H) L/S #7 ロシツキー
先週フットボール界を激震させた衝撃的なトピックス、アーセナルのMFロシツキーが、現役引退の危機に立たされている。昨年1月、負傷を負ったチェコ代表MFは、いまだ復帰の見通しが立たない状況にあり、当初予定されていた9月中
の復帰が実現する可能性は完全に消え失せ、一部では現役引退まで囁かれているという。“リトル・モーツァルト”の異名を持つ27歳は、厳しいリハビリを乗り越え、その華麗なボールさばきを再びピッチで披露することが出来るだろうか。
詳細及び、お問い合わせはこちらまで。
是非よろしくお願いします。
| 固定リンク


「東欧のマラドーナ」の異名をとる、ルーマニア史上最高の選手にして1990年代のヨーロッパを代表する選手の一人。
また、ゲームメイクだけでなく自ら得点を狙う事が出来る、言わば典型的なエースナンバー #10 タイプの選手である。但し、短気な性格からよくカードをもらう事もあり、天才肌な選手といえる。ルーマニア代表
幾億人もの人々をその足元に従えさせる現代のカリスマ。左足でのプレーを問題視される場合もしばしばだが、そんな事は全く問題にならないくらい右足でのプレーに優れている。世界最高といわれる右サイドからのクロスは多くの
ゴールを演出し、FKも正確かつ強烈。端正なマスクとは似つかわしくない熱いハートの持ち主でキャプテンとしてチームを牽引する。
に。本大会直前に左足中足骨を骨折するアクシデントも脅威の回復力で克服し、アルゼンチン戦でのリベンジを果たし、ベスト8進出に貢献する。
リビアの独裁者カダフィー大佐の息子、サディーカダフィーモデル。未知数であった、中田、アン・ジョンファンなどのアジア人選手の獲得、女子選手のセリエA出場を企てるなど奇抜なアイデアで有名なガウチ会長が次に用意していたのが
このサディーカタフィー。アメリカより経済制裁を受けており、独裁者の息子かつ、自国のサッカー協会会長にして自国代表のストライカー、さらにはユベントスの大株主とこれだけの肩書きを持つ選手を獲得したことで話題性だけは抜群。
しかしながら、蓋を開けてみれば公式戦出場はわずか一試合にとどまり(それもユーベ戦※画像③参照)、最後は薬物陽性反応を示しクラブを退団という始末。チームも降格の憂き目に遭い、その後事態は悪化を辿り遂にはクラブの経営破綻にまで至ることに―。
9/1にプレミア移籍史上最高額の移籍金4,200万ユーロでマンチェスター・シティに移籍することが発表された。レアルは今オフにロナウド獲得を目指していたが、ロビーニョはこの際に自身が資金調達のための放出要員とみなされていたこと
に不満を持っており、チェルシーへの移籍希望を表明していただけに、予想だにしなかった結末に大きな波紋を呼んだ。
99シーズンよりレッズでのナンバーを本人が最も好むという#8に変更。FIFAワールドユースではキャプテンとして準優勝に貢献、さらにはベストイレブンに選出
この結果から小野らこの世代を黄金世代と評すようになった。しかし、シドニーオリンピックのアジア地区予選、フィリピンとの試合で後ろから悪質なカニバサミタックルをくらい左ヒザの靭帯を断絶するという重傷を負い、即入院し手術。
リーグ戦の実に半分以上を欠場した。リハビリを経てJリーグ復帰するが、この怪我以降、怪我を頻発させることになる。クラブも低迷を極め、J2降格を食い止められなかった。他チームからのオファーが報じられるがチームに残留し、クラブ史上最年少のキャプテンとしてチームを牽引、J2最終戦でJ1昇格を遂げた。
ウクライナ独立後、最高のプレーヤー。ウクライナの矢と言われたオレグ・ブロヒンに勝るとも劣らない選手である。スピード、フィジカル、スキル、得点感覚を併せ持ち、1人でも得点可能。FWとしての総合能力では世界最高クラスにある。これまで代表チームでは国際大会とは無縁だったものの、
念願の06ドイツWC初出場を決めると、チームはベスト8にまで進出、シェバ自身も2ゴールを決め国民の期待に応えた。
最近のコメント